| 調剤と情報 Q&A | |
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| 2012年2月 |
高額療養費、薬局での現物給付化の適用について 先発医薬品のOD錠と普通錠の変更について |
| 2012年1月 |
麻薬の14日を超える投与について 若年者の一包化の要件について |
| 2011年12月 |
薬局でのポイントカードの使用について 嚥下困難者用製剤加算と屯服の自家製剤加算の同時算定について |
| 2011年10月 |
医師が往診していない患者への在宅患者訪問薬剤管理指導は算定できるか 一人薬剤師の薬局は在宅の届け出をすることができるか。 |
| 2011年9月 |
投与制限がある薬品の長期投与があった場合、摘要欄の書き方は 一包化加算と別剤の計量混合加算、自家製剤加算の算定について |
| 2011年11月 |
軟膏剤同士の計量混合で同じ薬で量を変えて混合する場合 日数違いで配合不適の散剤を計量混合する場合 |
| 2011年8月 |
メト卜レキサ一卜のような特殊な服用方法と葉酸の調剤料について 内服薬に屯用可などの記載があった場合、内服薬か頓服薬か |
| 2011年7月 |
エパデールSを別包にした場合、一包化加算は算定できるか ジェネリック医薬品を別の後発医薬品に変更する場合、薬剤料が高くなってもよいか。 |
| 2011年6月 |
在宅患者訪問薬剤管理指導,患家を初回訪問したあとに薬学的管理指導計画を策定した場合 調剤録に薬剤師法で複数の担当薬剤の名前を記入することは法的に問題があるか |
| 2011年5月 |
被災地の避難所や救護所などで交付された処方せんの請求は 被災者の一部負担金の支払い猶予について 被災者が処方せんを持たずに来局した場合の取り扱いについて |
| 2011年4月 |
ポイントサービスの考え方 食直前と食前などのレセプトの記載 |
| 2011年3月 |
18時までの薬局で18:30に調剤した場合は時間外加算か夜間・休日等加算か 近隣の当番医療機関にあわせて開局した場合の加算は |
| 2011年2月 |
処方せんの発行が無くても在宅患者訪問薬剤管理指導料・居宅療養管理指導費は算定可能か。 薬歴の法的規定は |
| 2011年1月 |
配合剤の投与日数制限について 先発医薬品とジェネリック医薬品で効能・効果に違いがある場合 |
| 2010年12月 |
適応追加に関わる公知申請 保険調剤に関わるポイント制の利用は |
| 2010年11月 |
レセプトへの「医療機関コード」の記載について 「ヤーズ配合錠」の調剤料と薬価について |
| 2010年10月 |
一包化加算の対象の剤と後発医薬品調剤加算 一包化加算の対象の剤と投与日数の関係 |
| 2010年9月 |
一包化の要件を満たす部分が2つある場合の調剤 一包化した薬剤から薬を取り除いた場合、外来服薬支援料は 処方せんの記載方法は1回量に変わるのか |
| 2010年8月 |
入院中の患者の保険処方せんを調剤した場合の請求は 半割した後が組み合わせで同じ規格になる場合の自家製剤加算 |
| 2010年7月 |
外用薬で別規格・別剤形のジェネリックへの変更 特定薬剤管理指導加算の対象薬、抗パーキンソン剤、ハイリスク薬 |
| 2010年6月 |
後発医薬品調剤体制加算の要件を満たしても基準を上げる届けをしない場合 一包化加算と嚥下困難者用製剤加算 一包化加算の要件を満たす剤が複数あった場合 |
| 2010年5月 |
後発医薬品調剤体制加算の要件について 一包化加算を算定した場合の自家製剤加算や計量混合調剤加算について 同一建物居住者かどうかの判断について(在宅患者訪問薬剤管理指導) 負担金が無い患者の明細書の発行について |
| 2010年4月 |
今回の改正点について。調剤基本料、調剤料、薬歴 在宅患者訪問薬剤管理指導、後期高齢者、薬担、療担 |
| 2010年3月 |
重複投与で処方せんが取り消された場合、重複投薬・相互作用防止加算は 分割調剤した場合の2回目の嚥下困難者用製剤加算は |
| 2010年2月 |
連休・年末年始の長期投与 35日分は認められるか イメンドカプセルの調剤料は |
| 2010年1月 |
ファクシミリで送信された処方せんの受付時間は レセプトオンライン請求を電子媒体に戻して良いか |
| 2009年12月 |
特定疾患治療研究事業の所得区分・適用区分について タミフルカプセルの脱カプセル 自家製剤加算 |
| 2009年11月 |
在宅患者訪問薬剤管理指導料のみの保険講求は認められるか シルバーウィークの長期投与は認められるか |
| 2009年10月 |
14日分以下の投与日数、あるいは処方せん受付日以外の服薬情報提供料 船員保険の場合の投与日数制限 |
| 2009年9月 |
ジェネリック医薬品からジェネリックに変更したとき後発医薬品情報提供料は 口頭指示での在宅患者訪問薬剤管理指導 |
| 2009年8月 |
日数の少ない同一剤に後発医薬品、隔日服用と毎日服用の調剤料、 同一医療機関の異なる科からの処方せんの一包化薬について |
| 2009年7月 | 後発医薬品の説明義務、複雑な一包化薬 |
| 2009年6月 | 嚥下困難者用製剤加算と計量混合調剤加算、オンライン請求 |
| 2009年5月 | 一包化薬と内服薬、A服用後にBを服用(同一成分)、対面による情報提供 |
| 2009年4月 |
外来服薬支援料、疑義照会に伴う処方変更、 調剤録に記名押印または署名は、不要 |
| 2009年3月 |
一包化薬と自家製剤加算、 服用時点が同一でも,同時に服用しないもの(別銘柄品) |
| 2009年2月 | 12月29日から1月3日までの期間、調剤済み処方せんの裏面を活用 |
| 2009年1月 | 同一医薬品の複数服用法、特殊な事情があった場合の投薬期間限度 |
| 2008年12月 | 調剤情報提供料、後発医薬品調剤体制加算 |
| 2008年11月 |
先発医薬品と後発医薬品で効能・効果などに違いがある場合、 全国健康保険協会(協会けんぽ)、施設基準の届出等の申請 |
| 2008年10月 | 薬剤服用歴管理指導料、外来服薬支援料 |
| 2008年9月 |
在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料、在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料および 在宅患者緊急特等共同指導料の対象患者 |
| 2008年8月 | 夜間・休日等加算、外来服薬診療および退院時共同指導料 |
| 2008年7月 |
後期高齢者終末期相談室援料、お薬手帳、在宅患者訪問薬剤管理指導料、 同一用法で3種類以上の散剤の一包化 |
| 2008年6月 |
異なる2剤の内服薬と1剤3種類の内服薬での一包化、一包化薬と加算、 後発医薬品の分割調剤 |
| 2008年5月 |
後発医薬品調剤体制加算の届出、後発医薬品の分割調剤、 夜間・休日等加算、在宅患者訪問薬剤管理指導料 |
| 2008年4月 |
調剤基本料の変更点、調剤料の変更点、薬歴関係の変更点、 薬剤情報提供関係の変更点、その他の外来患者に関する変更点 |
| 2008年3月 | 薬剤情報提供料、基準調剤加算、リウマトレックスの調剤料 |
| 2008年2月 | 薬剤服用歴管理料、長期投薬情報提供料 |
| 2008年1月 | 処方せんにより投与できる注射薬、投薬期間の上限 |
| 2007年12月 | 麻薬と麻薬以外の薬品が同じ処方せんに書かれても良いか |
| 2007年12月 | 長期投薬情報提供料1を算定するときの患者の署名・日付のみでよいか |
| 2007年11月 | 保険薬局の掲示事項について |
| 2007年11月 | カラーコピーされた偽造処方せんについて |
| 2007年10月 | 薬局間の麻薬の譲渡について |
| 2007年10月 | 一包化薬のうち臨時処方は別包にしても良いか |
| 2007年9月 | 在宅愚者訪問薬剤管理指導料は、往診している患者でない算定できないか |
| 2007年9月 | 同一の服用時点であっても別剤として算定できるケースは 口腔内崩壊錠は |
| 2007年8月 | 疑義照会の記録は「備考」欄以外に記入することは認められていないか |
| 2007年8月 | 後発医薬品への変更可の処方せんで患者への確認は必ず必要か |
| 2007年7月 | 処方せんの集中率を計算するときの公害医療や労災医療の取り扱い |
| 2007年7月 | 居宅療養管理指導費を算定した月にその他の薬学管理料は算定できないか |
| 2007年6月 | ニコチネルやパイアグラなどの調剤録、薬歴 |
| 2007年6月 | 長期投薬情報提供料1の算定要件 |
| 2007年6月 | 結核予防法の廃止、公費番号、一部負担金 |
| 2007年5月 | 保険薬局において注射器や注射針を支給する場合の医薬品 |
| 2007年5月 | 皮下注用の医薬品(ペグビソマント製剤)の保険請求 |
| 2007年4月 | 服用時点の重ならない内服薬のある一包化薬 |
| 2007年4月 | 一包化した後の内服薬の調剤料 |
| 2007年4月 | 散剤のない錠剤の嚥下困難者用製剤加算 |
| 2007年3月 | 疑義照会後の訂正印は不要 |
| 2007年3月 | 疑義照会により、後発品への変更可担った処方せんのサイン・捺印 |
| 2007年3月 | 中心静脈栄養の分割調剤 |
| 2007年2月 | 分割調剤の理由について |
| 2007年2月 | 分割調剤時の自家製剤加算・計量混合加算 |
| 2007年2月 | 分割調剤時の調剤基本料 |
| 2007年2月 | 分割調剤のレセの書き方 |
| 2007年1月 | 診療報酬の在宅患者の薬局への診療情報提供料(I) |
| 2007年1月 | 在宅患者の薬剤管理指導(健康保険と介護保険) |
| 2006年12月 | 「後発品への変更可」で、途中で変更する理由 |
| 2006年12月 | 処方せんの書き方と保険請求(毎食後と就寝前に同じ薬) |
| 2006年12月 | 日数違いで同じ服用法の自家製剤 |
| 2006年11月 | 高齢者の自己負担割合が変更 |
| 2006年11月 | 請求書や請求明細書の変更点 |
| 2006年11月 | 高額長期疾病の明細書の書き方 |
| 2006年11月 | 注射薬に関するレセの書き方 |
| 2006年11月 | 領収書の様式変更 保険外併用療養費 |
| 2006年10月 | 分割調剤で後発品への変更可、先発品に戻す |
| 2006年10月 | 4剤目以上の計量混合加算、自家製剤加算 |
| 2006年10月 | 在宅患者訪問薬剤管理指導の指示は処方せんのみか、口頭でも可能か |
| 2006年9月 | 保険薬局での保険証の確認 |
| 2006年9月 | 後発品への変更可 剤型の変更 ボグリボースODフィルム |
| 2006年8月 | 特別養護老人ホームの在宅患者訪問薬剤管理指導 |
| 2006年8月 | 塩酸モルヒネの注入ポンプの支給 |
| 2006年7月 | ニコチンパッチ(ニコチネルTTS)の保険調剤 |
| 2006年7月 | 一部負担金未払の患者の調剤拒否 |
| 2006年6月 | 自己負担のない患者さんの領収書 |
| 2006年6月 | 後発品への変更可情報提供 |
| 2006年6月 | レセの外用薬の用法記載の省略 |
| 2006年5月 | 調剤報酬改定の要点その2 |
| 2006年4月 | 調剤報酬改定の要点 |
| 2006年3月 | 日付違い多科処方せんの受付回数 |
| 2006年3月 | 午前午後の処方せんを別々の薬局で |
| 2006年3月 | 同一成分の別名柄・規格容量違い 調剤料 |
| 2006年2月 | 基本料算定基準 公費単独 労災 |
| 2006年2月 | 検査用医薬品の院外処方 |
| 2006年2月 | 薬歴・特別指導全ての項目の記載が必要か |
| 2006年1月 | 麻薬処方せん 免許がないので調剤拒否 |
| 2006年1月 | 麻薬の廃棄方法 麻薬の分譲 |
| 2005年12月 | 薬剤情報提供料 後発品 処方変更 |
| 2005年11月 | 代替調剤 |
| 2005年11月 | ランサップの調剤料 服用後8日目から服用 |
| 2005年10月 | 一包化薬 3剤 日数違い あまりの4剤目 |
| 2005年10月 | 別包にした散剤の調剤料 |
| 2005年9月 | 在宅患者訪問薬剤管理指導 医師への情報提供・報告書 |
| 2005年9月 | 在宅患者訪問薬剤管理指導 管理指導計画 様式 |
| 2005年9月 | 介護保険と医療保険 |
| 2005年8月 | ガスターDを一包化 |
| 2005年8月 | 一包化薬の点数 日数違い |
| 2005年7月 | 2000点1500点(0604改定) |
| 2005年7月 | 個人情報保護法 匿名化 |
| 2005年7月 | 薬歴拒否と調剤拒否 |
| 2005年6月 | 調剤済処方せんの変更 |
| 2005年6月 | 長期投薬可の薬品の90日分投薬 |
| 2005年6月 | 施設基準の患者ごとの算定 |
| 2005年5月 | 一般名処方 |
| 2005年5月 | 処方せんのコピー |
| 2005年5月 | クレジットカード |
| 2005年4月 | 薬歴の保存期間 |
| 2005年4月 | 電子薬歴・ガイドライン |
| 2005年3月 | 情報提供料の基礎、薬歴 |
| 2005年3月 | 特別な用法、朝夕と朝2錠と1錠の交互服用 |
| 2005年2月 | 外用薬の使用部位(0604改定) |
| 2005年2月 | 分割調剤の計量混合自家製剤 後発医薬品調剤加算 |
| 2005年1月 | 白色ワセリンの薬剤情報提供料1 |
| 2005年1月 | 長期投与 返品 |
| 2005年1月 | 嚥下困難者用製剤加算は全部の医薬品か |
| 2004年12月 | 注射器・注射針 注射薬以外 |
| 2004年12月 | 検査薬 |
| 2004年11月 | 処方せんの変更 訂正印 |
| 2004年11月 | 薬歴の訂正方法 二重線 |
| 2004年10月 | ポイントカード |
| 2004年10月 | 一包化薬の点数 3剤制限 |
| 2004年9月 | 服用時点 食直後 食後30分 |
| 2004年9月 | 同一成分・会社違い 同一銘柄・規格容量違い プレドニゾロン 11月訂正 |
| 2004年8月 | 処方せんの有効期限 分割調剤 異なる薬局 |
| 2004年8月 | 添付文書以外の服用時点 |
| 2004年7月 | リウマトレックスの調剤料 |
| 2004年7月 | 一包化薬の散剤 |
| 2004年6月 | 長期投薬情報提供料1の患者のサイン |
| 2004年6月 | 処方せんの写しの下部50mm切り取り |
| 2004年5月 | 一包化薬の実費負担 |
| 2004年5月 | 特定保険医療材料料 価格基準(公定価格) |
| 2004年4月 | 調剤報酬改定の変更点 |
| 2004年3月 | 分割調剤、長期保存以外の理由 |
| 2004年3月 | 医療機関の待合室への配達 |
| 2004年2月 | 広告付き薬袋2 |
| 2004年2月 | 特定療養費、承認内容と異なる使用 |
| 2004年1月 | 在宅患者訪問薬剤管理指導の制限 |
| 2004年1月 | 長期投薬情報提供料2、14日分以下の薬品 |
| 2003年12月 | 薬歴の記載方法、略号など |
| 2003年12月 | 広告付き薬袋 |
| 2003年12月 | フレーバー添加乳幼児自家製剤加算 |
| 2003年11月 | 一部負担金未払の患者の調剤拒否 |
| 2003年11月 | 14日制限薬のゴールデンウィーク等の長期投与 |
| 2003年10月 | 重複投薬・相互作用防止加算、一方の処方せんが削除 |
| 2003年10月 | 7日分以下の一包化加算 |
| 2003年10月 | 錠剤の分割を患者が拒否した場合 |
| 2003年9月 | 長期投薬情報提供料1、重要な情報が無かった場合 |
| 2003年9月 | 基準調剤加算、情報を入手するための手段とは |
| 2003年9月 | 返戻レセ、資格喪失患者 |
| 2003年8月 | 薬剤情報提供料2で用法・用量の変更は |
| 2003年8月 | 処方せんへの署名、記名捺印 複数薬剤師 |
| 2003年7月 | 異なる薬品の交互服用・服用後服用 |
| 2003年7月 | 領収書 |
| 2003年6月 | 別々に調剤した計量混合加算 |
| 2003年6月 | 特別指導加算の算定割合 |
| 2003年5月 | 同一内容の2回目の特別指導加算 |
| 2003年5月 | クレジットカード |
| 2003年4月 | 処方せんの一部薬品の分割調剤 |
| 2003年4月 | 生理食塩液の外用薬への処方・適応・計量混合 |
| 2003年4月 | 電子薬歴・ガイドライン |